ACE HOME

これまでに展開してきた住まいのデザイン事例をアーカイブとしてご紹介しています。 現在販売中の商品とは異なりますが、外観・空間づくり・暮らし方の参考としてご覧ください。

注目
商品
Andy nido

建物まるごとキッズデザイン賞を受賞した 『子育て家族にやさしい住まい』

子どもたち、家族みんなが快適に安心して暮らせるように、先輩ママの生の声をもとに体系化して暮らしを再構築。その暮らしやすさ、使いやすさが評価され、2020年8月に『第14回 キッズデザイン賞』を受賞しました。
外観デザインも、軒天、サッシの揃え、配色など、見た目の印象は変わるわずかな差にこだわり、建物に風格をもたらしています。

VR展示場「ACEHOME TOWN」公開

CONCEPT

  

これまでの「子供が安心安全」「ママが楽」のほかに、「パパが子育てに参加したらママがもっと楽」という共育のコンセプトを付加し、『ファミリーヌック』や『2ウェイ土間』など、独自の視点で提案した子育て応援型住宅。 さらに成長する子供や家族に合わせ、その時々で最も適したレイアウトに変更できる工夫も込められ、子育て中だけでなく、その後の暮らしにもしっかり家族に寄り添う、提案型企画住宅です。

Andy nido 3つの特徴

2ウェイ土間

土間使いも、床上収納使いもできる、 便利な『2ウェイ土間』

玄関とリビング・ダイニングの間に、土間と床にまたがった「2ウェイ土間」の収納を提案。

土間側にはベビーカーやサッカーボールなどを外の汚れを気にせずにしまえ、床側にはランドセルや帽子などを帰宅時にしまえることで、リビングが散らからずに済みます。

間仕切り収納

間仕切り収納で、 子ども部屋を自在に空間構成

可動間仕切り収納により、オープンな子供部屋を、後からどのようにでもレイアウト可能に。
子供が小さいうちは広いプレイルーム、大きくなったら個室にするなど、子供の成長に合わせて可変。
子育てが終わったあとも、夫婦で自由にレイアウトして使用できる可変性のある間取りです。

リビング階段

コミュニケーションする 機会を増やすリビング階段

外出前や帰宅後、LDKにいる親と顔を合わせることになるリビング階段。
子どもが成長して思春期となった時に会話不足に陥っても、密にコミュニケーションが取れるふれあい重視の設計。

3LDK

独自のアイデアが沢山詰まった子育てにやさしい住まい提案

第14回 キッズデザイン賞受賞

「andy nido」が『第14回 キッズデザイン賞』を受賞しました。

キッズデザイン賞は、
子どもや子どもの産み育てに配慮した
すべての製品・サービス・空間・活動・研究を対象とする顕彰制度です。

多様なステークホルダーとともに子どもの未来が持続的で明るいものであるように、「子どもたちが安全に、そして安心して暮らす」「子どもたちが感性や創造性豊かに育つ」「子どもを産み育てやすい社会をつくる」という目的を満たす、製品・サービス・空間・活動・研究の中から、子どもや子育てに関わる社会課題解決に取り組む優れた作品として、andy nidoが表彰されました。

外観バリエーション

お好みのデザインをお選びいただけます。