
鳥取県・清水さんファミリー
鳥取県境港市に「アンディ」を建てられた、ご主人、奥様、お子様2人(8歳、2歳)の清水さんファミリー

運命の出会いは、思いがけない瞬間でした。「たまたま、車の中からエースホームのモデルハウスをみかけたんです。それがもう衝撃で。“なんてかっこいいんだろう”って」とご主人。早速展示場に足を運び、ホームページも頻繁にチェックするようになったそうです。なかでもアンディはスタイリッシュなデザインで、間取りもぴったり。すぐに気に入って惚れ込んでしまったとか。一方奥様は「知り合いが家を建てるって聞いて、羨ましいなぁとは思ってたんです。アンディは確かに素敵だし。でも実現への不安はありましたよ。何から始めていいか分からないことだらけで」。そこでお2人は、ちょうどオープンしたばかりのエースホーム米子店にひとまず相談してみることに。

この相談をきっかけに夢が一気に具体化したのだとか。費用面で不安のあった奥様も「細かい所までしっかり必要な経費を計算してくれたんです。しっかりプランをたてた上でのスタートなので、心配もありませんでした。無理をして普段の生活が窮屈になるのが嫌だったのですが、生活に支障をきたさない範囲内の住宅ローンで、パパの小遣いもちょっと減っただけ(笑)。」

わが家の自慢とこだわりは?「リビングのホリゾンスリットの窓、これって明かりを取り込むのにちょうどいい高さにあるし、大型テレビを置くのにも邪魔にならない。それにオーダーでつけたシェルフも収納力抜群で見た目もすごくオシャレでしょう。リビングと和室が一体化してるのも広さが感じられるし。家族と一緒にいる時間が増えましたね」とご主人。

奥様も負けてはいません。「私は、対面式キッチンかなぁ。家族と会話しながら料理をするのって夢だったんですよ。しかも使い勝手のいい収納をキッチン窓の上につけてもらって大満足。それに床下の収納でしょ、あと、子どもたちにも安全なIHクッキングヒーター、ラクチンの食洗機…。長くつかうものだから、思い描いてたものをできるだけ形にしたかったんです。欲張りと言われても(笑)」。
二人に共通しているのは大きな満足感。「とにかく最初の計画が大事。担当の松本さんが、かゆいトコロに手が届く細かいアドバイスをたくさんくれたのにも感謝してます」。就一くんも璃乃ちゃんも「新しいオウチ大好き!」と元気いっぱいの笑顔。アンディでますます家族の仲も深まったようです。
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